東京, 2026年7月6日 - (JCN Newswire) - Hondaの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の2026年上半期(1~6月)における販売台数が102,419台※1となり、登録車を含む新車販売台数において第1位※2を獲得しました。

N-BOXは、上質なデザインや軽乗用車最大級※3の室内空間に加え、全タイプに標準装備とした先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※4や、優れた走行性能・燃費性能などが評価され、幅広い層のお客様にご愛用いただいています。

今月発売を予定している改良モデルでは、N-BOX CUSTOMのフロントフェイスを存在感と迫力のあるデザインに変更し、N-BOX JOYにはブラックをアクセントとした内外装で引き締まった印象を与える特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を設定します。加えて9インチナビ・ETC2.0を一部タイプ※5に標準装備とするとともに、センターUSBチャージャーや運転席・助手席のシートバックアッパーポケットなどの快適性・利便性の高い装備を全モデルに拡充し、N-BOXシリーズの商品魅力をさらに高めます。

これからもN-BOXは、日本中のお客様の豊かな暮らしに貢献していきます。

N-BOX改良モデルの詳細については、製品サイトをご参照ください。

N-BOX先行情報サイト:https://www.honda.co.jp/Nbox/new/

URL https://global.honda/jp/news/2026/4260706.html 

 




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